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ニキビが治ってから常に人の顔を見て話すことができるようになって人とのコミュニケーションを取ることが楽しくなりました

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ニキビが治ってから常に人の顔を見て話すことができるようになって人とのコミュニケーションを取ることが楽しくなりました

ニキビが治って生活が少し変化した人を紹介するコーナー、今回紹介するのは、関東地方に住んでいる20代の女性KKさん。

KKさんもニキビのせいで積極的に人と話せなくなった一人。人の目が気になるのは自分に自信がなくなってきている証拠。ニキビが治ってからは相手の視線も気にならなくなったのだとか。

どのようにKKさんは変化したのでしょうか。

KK 20代後半 関東在住 女性

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ニキビがあった頃は会社で人の視線を顔に感じる度に、不摂生していると思われているのではと悩んでいました。 しかし肌が綺麗になったことから人と面と向かって話すことが出来るようになり、相手の視線も気にならなくなったのです。

常に人の顔を見て話すことが出来るようになったとお陰で人とのコミュニケーションを取ることが楽しくなりました。 その結果仕事が順調に進むようになり、残業が減ったことで上司に誉められ、更には食事の時間も規則正しくなったことから、益々お肌の調子も良くなりました。

同時にスキンケアやファッションにも興味が湧き、すっかり以前の私とは違うOLになることができたのです。 ニキビが改善したお陰で相乗効果で自分が変わることができました。

ニキビが治ると人と話をするのが楽しくなる!

このような感じでKKさんは人と話すのが楽しくなったようです。コミュニケーションって、一言で言っても意外と難しいですよね。ニキビが治ったら仕事面でも良い結果になったというのは素敵なエピソードですね。

ニキビが治ったお陰で、どんどん美意識が高くなっていく様は、KKさんの周りの人達、上司とか友達から見ても楽しかったのかもしれません。おまけに仕事も順調だったようですし。

今プライベートや仕事がうまくいかないと思い当たる人は、何かしらのコンプレックスを抱えているのかもしれません。

その一つの要因としてニキビがあげられると思います。ニキビを治してコンプレックスを解消し、楽しい日々を送りたいですよね。もちろん、自分を磨く努力も必要。
あきらめずにニキビケアして、日々を楽しく過ごせるよう頑張りましょう!

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