Read Article

ニキビが治ってから行きたいところに行きたいだけ、思う存分外出するという生活になりました

注意!
※この記事にて掲載している写真の無断転載、記事内容のリライト・無断転載・部分転載の一切を禁止します。詳しくはこちらを御覧ください。
ニキビが治ってから行きたいところに行きたいだけ、思う存分外出するという生活になりました

ニキビが治って生活が少し変化した人を紹介するコーナー、今回紹介するのは、東北地方に住んでいる30代前半の女性K.Yさん。ニキビが顔にあるときは外出しないようにしてたのだそうです。

ニキビがあると外出する気もなくなります。外出したら、すれ違う人の視線が気になります。ひょっとしてあの人私の顔見て「あ、ニキビ」って思ったんじゃないかって感じてしまいますよね。

ちょっと自意識過剰なのかもしれませんが、それだけ気分がナーバスなるのでしょう。マイナス方面に敏感になるのは困りもの。
K.Yさんがニキビがあるときとないときでどのように変わったのでしょうか?

K.Y 30代前半 東北在住 女性

url

ニキビのひどい時期は、外出を控える傾向のある生活を送っていました。
自意識過剰かもしれませんが、ニキビが頬全体にできているときは、外で他人とすれ違いどきに、意味ありげにチラ~っと見られている気がしてしょうがなかったからです。

ただでさえ気にしてしょうがないのを、他人に面白おかしく見られているような視線を投げかけられると、心が折れたからです。

それでも治ってからは、ファンデーションを好きなだけぬって、自分好みのメイクをできるようになったので、外出を控えるという生活とは逆の生活を送るようになりました。

行きたいところに行きたいだけ、思う存分外出するという生活になりました。

ニキビが治ってからは、自分の思うように行動出来るようになった

自分に自信が泣い時、すれ違いざまに笑い声が聞こえると「ひょっとして自分のことが笑われてるんじゃ!?」という錯覚に陥ることがありますよね。こればかりは気にしないのが一番。

ですが、自分の悩みが解消されるとそういったことも気にならなくなります。K.Yさんのように、自分好みのメイクをして好きなところに出かけられるようになったらきっと楽しいですよね。

もしあなたがニキビで悩んでいるのであれば、ニキビを早めに治してしまいましょう!

Return Top