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ニキビがないほうがキレイに見えるし、気分が晴れやかになります

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ニキビがないほうがキレイに見えるし、気分が晴れやかになります

ニキビが治って生活が少し変化した人を紹介するコーナー、今回紹介するのはなんと50代の北海道にお住まいの女性、sasarinさん。

50代ともなると20代の大変だった頃を色々思い出しながら書いてくれたのではないかと思います。

sasarin 50代以降 北海道在住 女性

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「物事に対する積極性」「自分に自信がついた」とも共通するとは思いますが、はっきり分かるのは「恋愛面」だと感じています。

私は高校生から25歳くらいまでニキビで悩みましたが、25歳くらいからニキビが気にならなくなってきて、丁度その頃から今の夫と付き合い始めました。やはりニキビがないほうがキレイに見えるし、気分が晴れやかになります。

高校生のころはポツポツという感じでしたが、どんどんひどくなり短大生の頃はニキビだらけで、卒業式もぜんぜん嬉しくなかった事を覚えています。「振袖を着たい」と言えば、借りて着る事も出来ましたがニキビだらけの顔では、そんな気分にはなりませんでした。
(「レンタル代の負担を親にかけるのは申し訳ない」という気持ちを別にしたとしても。)

20歳の時に成人式へは行きませんでしたが、振袖を借りて写真館で写真を撮ってもらいました。その時はお化粧でごまかしたものの、頬にはしっかりとニキビがありました。

ニキビが顔全体に出来ていると、本当に憂鬱になったものです。しかしいつかは治るので、お手入れをしっかりやるしかありません。いかにニキビ痕を残さずに、キレイに治す事が重要な秘訣だと思います。

ニキビ痕をいかに残さずにケアするかがポイント

sasarinさんが書いてくれているように、いかにニキビ跡を残さず綺麗に治すかというのが大切です。ニキビ跡が残ることで、自分の中のコンプレックスが解消しきれなくてずっと悩み続けてしもまったら大変ですよね。

短大の卒業式で振り袖を着ることが出来なかったっというエピソードは辛かったと思います。女子短大生が卒業式で振り袖を着るのはよくある光景なんじゃけど、その「普通にさえ」なれないのは苦しいもの。

ですがその後、25歳ごろにはすっかりニキビも良くなったということは、ニキビ改善のために色々努力してきたのだと思います。

もしニキビができて悩んでいるのであれば、早めに改善して楽しい思いでを作っていきたいですよね。

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